外国人材の受入れを検討する企業さまへ

特定技能・技能実習の受入れを、
「申請の先」まで支えます。

在留資格の申請はスタートにすぎません。当法人は受入企業への訪問支援など 「受入れ後の現場」に継続的に関わってきた経験をもとに、制度選び・申請・運用まで一貫して伴走します。

PROBLEMこんなお悩みはありませんか?

特定技能と技能実習、どちらで受け入れるべき?

職種・期間・コスト・育成方針によって最適な制度は変わります。自社に合う受入れ方を整理してご提案します。

技能実習生を特定技能に移行させたい

実習修了者の特定技能1号への移行申請に対応。切れ目なく働き続けられるようスケジュールを組みます。

支援計画や届出など、受入れ後の義務が不安

特定技能の受入企業には定期届出や支援実施の義務があります。何をいつまでにやるべきか、実務レベルでご案内します。

REASONアクティスの強み

1. 受入れ現場への訪問支援の実績

机上の制度解説ではなく、受入企業への定期訪問・外国人スタッフへのヒアリングなど、 現場の実務に携わってきたチームが対応します。

2. 制度選びから中立にアドバイス

特定技能・技能実習・技人国など、複数の選択肢を比較して自社に合う受入れ方をご提案。 特定の制度に誘導することはありません。

3. 企業法務までまとめてカバー

司法書士法人アクティスと連携し、会社の登記や各種手続きもワンストップ。 外国人雇用に伴う社内整備もまとめて相談できます。

SERVICEサポート内容

特定技能の在留資格申請

認定・変更・更新の各申請と、雇用条件書等の関係書類の整備をサポートします。

技能実習からの移行支援

実習2号修了者の特定技能1号への移行を、試験免除要件の確認からサポートします。

受入れ後の運用サポート

定期届出・支援実施状況の整理、更新期限の管理など、受入れ後の実務を継続支援します。

制度比較・受入れ計画の相談

初めての外国人材受入れに向けて、制度の比較・費用感・スケジュールを整理してご説明します。

育成就労制度(技能実習に代わる新制度)への移行など、制度改正の動きについても 最新情報を確認しながらご案内します。

PRICE料金

手続き・サポート報酬(税別)
特定技能の在留資格申請(認定・変更・更新)80,000円〜
受入れ後の運用サポート(顧問契約)月額 30,000円〜
制度比較・受入れ計画のご相談初回無料
お支払いは着手時に半額・許可取得時に残り半額。 万一不許可の場合も、何度でも再申請が可能です。

※ 受入れ人数・分野により変動するため、ご依頼前に必ずお見積りを作成します(お見積りは無料)。 別途、謄本取得費用等の実費と、許可時の収入印紙代(オンライン申請5,500円・窓口申請6,000円)がかかります。

FLOWご依頼の流れ

無料相談

受入れの目的・職種・人数を伺い、使える制度と全体スケジュールをご説明します。

受入れ計画の確定・ご契約

制度・費用・役割分担(企業さま/当方/登録支援機関等)を整理して書面でご提示します。

書類作成・申請

雇用条件書・支援計画等の書類を整備し、申請取次行政書士が入管へ申請します。

受入れ開始・運用支援

入社後の届出や更新期限の管理など、受入れ後の実務も継続してサポートします。

FAQよくあるご質問

初めての受入れですが、何から始めればいいですか?
まず「どの職種で・何人・いつから」働いてほしいかを整理し、無料相談にお持ちください。使える制度の選択肢と、必要な準備・費用・期間をまとめてご説明します。
登録支援機関に頼むのと何が違いますか?
登録支援機関は特定技能外国人への支援実施が主な役割で、当方は在留資格の申請と法的手続きの専門家です。登録支援機関と連携して進めるケースも多く、体制づくりからご相談いただけます。
技能実習生の在留期限が近いのですが、間に合いますか?
移行には試験免除要件の確認や書類準備で時間がかかるため、期限の3〜4か月前までのご相談が理想です。期限が迫っている場合も、まずはすぐにご連絡ください。

まずは無料相談から

「この条件で許可が取れるか」だけでも構いません。無理な営業は一切しません。

0120-80-8864 通話無料・受付時間: 9:00〜18:00(土曜・日曜・祝日を除く)
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