在留資格から探す

目的に合った在留資格を選ぶことが、許可への最初の一歩です。 どれに当てはまるか分からない場合も、無料相談でご案内します。

技術・人文知識・国際業務(就労ビザ)

エンジニア、通訳・翻訳、海外営業、デザイナーなど、専門知識を活かして働くための代表的な就労ビザです。大学等での専攻と職務内容の関連性が審査のポイントになります。

就労ビザ専門ページで詳しく見る

特定技能

介護・外食・製造・建設・農業など、人手不足分野で働くための在留資格です。受入企業には支援計画の作成・実施など、雇用後の義務もあります。

特定技能・技能実習専門ページで詳しく見る

技能実習

技能移転を目的とした制度です。監理団体・受入企業の体制整備や、特定技能への移行のご相談にも対応しています。

特定技能・技能実習専門ページで詳しく見る

経営・管理

日本で会社を設立して経営するためのビザです。2025年10月の改正で資本金3,000万円以上・常勤職員の雇用・日本語能力などに要件が厳格化されました。会社設立の登記(司法書士)とあわせてワンストップで支援できるのがアクティスの強みです。

経営管理ビザ専門ページで詳しく見る

日本人の配偶者等(配偶者ビザ)

日本人と結婚した方のための在留資格です。交際・婚姻の実態を丁寧に説明する書類づくりが重要です。

配偶者・永住・帰化専門ページで詳しく見る

永住者

在留期間の制限なく日本に住み続けられる資格です。原則10年以上の在留(就労系は5年以上の就労)、収入・納税・年金などの要件を満たす必要があります。

配偶者・永住・帰化専門ページで詳しく見る

帰化(日本国籍の取得)

日本国籍を取得する手続きです。在留資格の手続きではなく法務局への申請となり、書類の量も多いため、早めの準備をおすすめします。

配偶者・永住・帰化専門ページで詳しく見る

家族滞在

就労ビザ等で日本に住む方が、配偶者やお子さまを母国から呼び寄せるための在留資格です。扶養できる収入があることの立証がポイントです。

留学からの変更・その他

留学生の就職に伴う変更申請、資格外活動許可、再入国許可、短期滞在からの変更のご相談など、記載のない手続きもまずはお問い合わせください。

該当する在留資格が分からない場合や、複数の選択肢で迷っている場合は、 状況を伺ったうえで最適なルートをご提案します。無料相談はこちら

ビザ・在留資格のこと、まずはご相談ください

「この条件で許可が取れるか」だけでも構いません。初回相談は無料です。

0120-80-8864 通話無料・受付時間: 9:00〜18:00(土曜・日曜・祝日を除く)
無料相談フォームへ
電話で相談 無料相談フォーム